ウォーキングポールレビータの導入事例 株式会社シナノ:トレッキングポール、スキーポール、杖ステッキ、ウォーキング ポール、トレイルポールなど総合ポールメーカー

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レビータの導入事例

デイサービスでのご利用

伊豆市・デイサービス遊友館

ウォーキングポール デイサービスでの利用
静岡県伊豆市のデイサービス遊友館 では、利用者の健康状態に合わせ、ポールウォークを日常の運動に取り入れています。

スタッフの方より

デイサービス利用者に体験してもらうと、一本杖のように身体が左右に湾曲することなく、背筋が伸びからだの重心軸が安定します。
身体のためには大変良いですね。
歩行の不安定な方や、膝や腰に痛みの出やすい方などには適しているようですが、手や腕に力のない方には不向きのようです。
高齢者のみならず人の健康とは、医学的取り組みとは別に、日常の生活面からのかかわりがあろうと思います。この「二本杖」が、高齢者の日常の歩行用具として普及されることを望みます。
リハビリテーション病院でのご利用

イムス板橋リハビリテーション病院

ウォーキングポール病院リハビリでの利用

イムス板橋リハビリテーション病院は、回復期リハビリテーションの過程でポールウォーキングを取り入れています。

専門は心筋梗塞後、心臓手術後、大動脈瘤手術後の患者さんを対象とする心大血管リハビリテーション、
脳梗塞後、脳出血後、脳外科手術後の患者さんを対象とする脳神経リハビリテーション、骨折後、整形外科手術後の患者さんを対象とする運動器リハビリテーションです。

画像は78歳女性、くも膜下出血クリップ術後の歩行障害をお持ちの方です。
イムス板橋リハビリテーション病院において、リハビリテーションにウォーキングポールを利用されました。 開始時は寝返り・起き上がり・立ち上がり・立位保持が不可能で、 円背が強く、姿勢調整は不可能な状態でした。
ノルディックポールを立位に導入し、立ち上がり訓練にも使用されました。

スタッフの方より

「垂直軸の支持に強く、杖口径が大きいため安定がとれる。 体幹の伸展を促すため、ノルディックポールに上肢で力をこめるよう指示にて訓練した。歩き始めは右手・左手を一緒に前方に移動後、右足→左足の順で歩行を訓練。高さ調整も早く行い易い。 」
健康づくり活動でのご利用

自治体、公民館活動で健康づくり 

ウォーキングポール 公民館、自治体活動、健康づくりでの利用

ポールウォーキング導入事例 自治体や公民館活動でポールウォーキングしてみませんか。

ポールウォーキングは ポールを持つだけで始められる手軽さに加え、
安全で効果的な運動で、特に高齢者や普段運動されていない方にも安心して参加して頂けます。
そのため、対象者を限定せずに教室を開催することができます。
さらに 地域の多くの方々の参加により コミュニティーの活性化が期待できます。

ポールウォーキング教室を開催しませんか?


全日本ノルディックウォーク連盟公認指導員もしくはポールウォーキング協会ベーシックコーチを派遣します。積極的に歩きたい方、慣れない方など 様々なレベルの方をグループに分けて対応可能です。

対応人数:最大80名(1指導員あたり20名まで)

2時間メニュー例:

ポールウォーキング教室、ノルディックウォーキング教室 2時間メニュー例

ポールウォーキングは、さまざまな皆様にお楽しみ頂けます。

費用: 講師一人あたり¥10,000
交通費、宿泊にかかる経費は別途請求させていただきます。

申し込み、お問い合わせ先

電話:0267-67-3321
月曜日~金曜日(祝日・弊社休業日を除く):午前8時~午後5時 
株式会社シナノ 営業部 担当:坪井(つぼい)

お問い合わせフォームもご利用頂けます。

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