レビータ 株式会社シナノ:トレッキングポール、スキーポール、杖ステッキ、ウォーキング ポール、トレイルポールなど総合ポールメーカー

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レビータをお使い頂いた お客様の声

88歳、元気に歩いています
ポールウォーキングで元気に歩いています ウォーキングポールを手に入れ、毎日楽しく歩いていると、お写真をお送り頂きました。
88歳女性。
ご利用ありがとうございます!
パーキンソン病ですが、はじめの一歩が出やすくなりました

レビータお客様の声 パーキンソン病ですが、あんしん二本杖が役立っています。
パーキンソン病を長年かかえておりますが、二本杖で歩行するようになって、はじめのすくみが出る一歩が出やすくなりました。

今回、左右の肩の高さが合う、という文章にあらためてはっとしました。
私の場合、右下がりになるのです。(ポールがないと)いつも初心にかえり、基本をたしかめつつ、使っていきたいと思います。
なお、レビータの折りたたみ(せめて二つ折りにでも)が開発されるのを、待ち望んでおります。 (現在、3段折りたたみのレビータ・ポータブル+ 発売中です)

「もっと安心二本杖」身体がしっかり延びた状態、楽に使えて喜んでいます

レビータお客様の声 先日はありがとうございました。
ポールに馴れる様にと思って少しづつ頑張っています。
身体がしっかり延びた状態なので気持ちよく、考えていたより楽に使えて喜んでいます。
よろしくお願いいたします。

今日は最初に頂いた冊子3部頂けませんでしょうか、くわしく書いて有りますので私が説明するよりよろしいのですが、御迷惑でないようでしたらお願いいたします。
今後ともよろしくお願い致します。

「あんしん二本杖」が重宝しています
レビータお客様の声 ・・・まことに有難うございました。 御厚意に感謝申し上げます。 ポールは外出時に常時使っており、膝に痛みのある私はたいへん重宝しております。 いそぎ御礼言上に及びました。不尽。
長男が「このメーカーなら大丈夫」と買ってくれました
レビータお客様の声大変嬉しく厚く御礼申し上げます。 私は大正生まれの独居老人です。

大阪の長男が(スキー大好き)このメーカーなら大丈夫とのことで買ってくれました。スキーの商品もこのメーカーと申していました。

本当に有難う御座いました。
大切に致します。 
手術後の運動不足対策にウォーキングポールで歩いています
突然の注文にも関わらづ、迅速に対応して頂き有難うございました。
本日、午前中に届きました。

早速DVDを見てセットし、近所を軽く足慣らししました。
想像していたよりも簡単で、とても使い易く思います。
直腸癌の手術後、どうしても運動不足になり、筋肉がおちてきてしまいました。
DVDのモデルさんのように軽快にはゆきませんが、これからレビータを友に リハビリに励もうと思います。 有難うございました。
1本杖の歩行では考えられなかった積極的な行動が可能になりました
ポールタイお手配の件、ありがとうございました。 本日確かに届きました。
今後また便利に2本杖を使用することができます。
「もっと安心2本杖・シナノ」に関しましては、 私のリハビリには画期的な改善効果をもたらすものと喜んでおります。
軽くて手にフィットし、なおかつリハビリ中の歩行不安定性を補ってくれます。 1本杖の歩行では考えられなかった積極的な行動が可能になりました。

数か月後にはリハビリ用としては、手を離れると思いますが その時は改めて感想を伝えたいと考えております。
(昨年10月末に脳内出血で入院後、1月末で退院、 右足を引きずる状態で1本杖でリハビリをやっているときに 登山が趣味の妻に2本杖を教えられた次第です。 その後はネットで本商品を見つけ、現在に至っています。)
ポールタイに関しましても、 メーカ純正の杖用アクセサリーとして 1,000円以下なら購入したいほど便利だと思います。 ユーザーの意見として何かの折に伝えていただければ幸甚です。
偽痛風を発症、歩行補装具として使用しました
ポールを2010年5月に購入しました。
購入の理由は その時点で「偽痛風」という症状が右下肢3っの関節に発症していました。 そのため 歩行が不自由で 補走具として外出時(ほぼ毎日)に使用しました。
使用開始から5ヶ月後までの報告をします。その後(11月から)は使用していません。

自己責任として反省していますので 気にしないでください。今後 補走具として使用される方のために アドバイスをしていただければ 有益です。

結論は 右肩の五十肩様の症状が 現在まで6ヶ月続いています。
今は かなりよくなっています。
下肢の炎症は治癒して 歩行にポールの使用はいらなくなりました。

ポール使用に伴い:  持ち物(バッグ)をリュックにして ポールの両手使用に備えました。
外出時は 度々リュックの着脱があります。着脱の習慣が左→右の順で 右腕にかなり負担がかかりました。
常的に右腕には 車のシートベルトの着用時にも大きい可動が必要です。
またポールの使用中 左側ポールにバイブレーション的振動を感じますので 無意識のうちに右に負担がかかっていたようにおもいます。 (バイブレーション的振動については 商品を返送して貴社で再チェックをしていただきました。異常ないとのことでした。)
ポールと肘の高さの関係は90度になるように調節し、突き出す位置は前後足の中間を意識しました。 (ポールウオークの文献を参考にする。) ポール使用と五十肩様の症状は 使用環境の複合的な作用と自己の上肢・下肢の筋力の状態によると思います。 使用に際し ポールの高さ、歩行時のポールの着地位置など 細かい注意があればよかったとおもいます。

旅行の際もウォーキングポールが役立ちました

追: 2010年12月 3泊4日で中国(いきなれた都市)へいきました。 膝の炎症がぶり返していましたので 市内の移動はポールを使用しました。 ホテルの人、バスの中、歩行中 すべてに注目されました。 何ともいえない気分でした。
くも膜下出血術後の歩行障害訓練に使用

お客様の声 レビータご使用

イムス板橋リハビリテーション病院川内先生より、ご連絡を頂きました。
「新作のポール患者様であまりにも喜んでくれた人がいて、1本差し上げてしまいました。あしからず」
あんしん二本杖を気に入って頂けた女性について、ご連絡いただきました。
(2011.4)

経過
78歳女性、くも膜下出血クリップ術後の歩行障害をお持ちです。
イムス板橋リハビリテーション病院において、リハビリテーションにウォーキングポールを利用されました。
開始時は寝返り・起き上がり・立ち上がり・立位保持が不可能で、
円背が強く、姿勢調整は不可能な状態でした。
ノルディックポールを立位に導入し、立ち上がり訓練にも使用されました。

考察
あんしん二本杖を使用され、
「垂直軸の支持に強く、杖口径が大きいため安定がとれる。 体幹の伸展を促すため、ノルディックポールに上肢で力をこめるよう指示にて訓練した。歩き始めは右手・左手を一緒に前方に移動後、右足→左足の順で歩行を訓練。高さ調整も早く行い易い。 」

ポールウォーキングのおかげでゴルフも快適です
旅行の際もウォーキングポールが役立ちました私は長野県出身の者です。
ジムでポールウォーキングを誘われ、3ヶ月ほどやって、はまっています。
おかげでゴルフも快適です。
たまたま購入したストックが御社製(信州)と知って嬉しく、葉書出しました。
毎朝30分位歩いてます。
高齢者の続けられる運動ですね。

義父、父とも、誕生日にプレゼントしました
お世話になります。
ウォーキングポールは79歳になる父への誕生日プレゼントでした。
最近足腰がめっきり弱り、杖を使わずには歩けない状態でした。
早速試したようで、
「背筋を伸ばして大股で歩いたら、とても調子がよくなって、その後は杖なしで歩けた!」 と喜びの電話がかかってきました。
実は、義父に同じものを以前プレゼントしたらとても喜んでもらったので、
今回は家内のアドバイスで、父にプレゼントした次第です。
家族円満の良いプレゼントができました。
ありがとうございました!
島根日日新聞にエッセイを掲載頂きました
私が初めてノルディックウォークをしている人を見かけたのは、ユングフラウへ上る登山電車の車窓からであった。中高年の男女が両手に杖を持って、ノルディックスキーのように腕を交互に大きく前に出して大股で歩いていった。

日本では山歩き用の杖が売り出されてかなり普及しているが、それは一本で転倒防止や体を支える従来の杖の用途で作られている。
ノルディックポールは歩く時に、上半身も動かして、運動量を増やすことが狙いである。ただ歩くよりも30%運動量が増えるという。
  その後、週刊誌「アエラ」に紹介記事が載った。健康によい。特にメタボには良いとのことで、使い古したスキーのストックで試みたが、しばらくすると手首が痛み出したのでやめた。
お客様の声 レビータご使用 今年1月、青少年交流の家を拠点に行われた歩くスキー講習会に参加した。昼は新雪が積もった周辺の林の中や牧草地をクロスカントリー用のスキーを履いて歩いた。夜には体育館でノルディックウォーキングの講習会が行われた。
ポールの長さは身長の65%が最も効果的であるとのこと。私は昔の軍刀の握りに似たものを選んだ。石突きはゴム製で、硬い床面を突いても手首に衝撃が来ない。これなら手首を傷めることはなさそうだ。
(中略)
毎日約50分(4キロ弱)ポールウォーキングをして、3ヶ月が経過した。
体重は3キロ減少、腹囲は3センチ縮んで83センチになった。一応メタボ脱出。
ウォーキングを終えると肩や腕がだるい。
腕を振り出すのはかなりのエネルギーを消費するらしい。
木々の若芽が臙脂色から薄緑へ、さらに濃い緑にと変わってゆくのが分かる。家々の前には春の花がとりどりに咲いている。立ち止まって眺め、立ち話をする。歩くのは健康によし、心にも良い。
ギランバレー症候群の女性、リハビリに使用
この「ご利用者の声」に掲載して欲しいと、下記の文章をお送りくださいました。

ご利用者直筆の手紙より

平成18年7月4日、お友達とボウリングで楽しんでいたとき、急に体が動かなくなり、市内の病院を受診しました。
ギランバレー症候群(10万人にひとりの病)と診断され、 治療方法は、「リハビリで機能回復する以外ない」とのことでした。
まず1本杖を右手にくくりつけ(握力が無いため)歩行訓練しておりました際に、 ポールに出会いました。
これは私にぴったりだと思い使い始めて9か月になりました。
前傾姿勢だったのに、少しずつ良くなり、腰痛も良くなりました。
体力をもっとつけて、外に出歩けるようになりたいと毎日、頑張っております。

ポールウォーキング協会、マスターコーチ
初めてお会いしたのは、市内デイサービスの施設で、1本杖で恐る恐る歩くHさんでした。 お話を聴くと
「『主治医から、お腹を前に出して、歩きなさい』といわれています」とのことでした。
しかし、T字杖は、握ることが出来ないため、ストラップを手首に巻いて、腰を折った歩き方でした。
施設内では、介護士が手を引かないと(介助しないと)一人歩きは危険だということでした。
私が持っていた、貴社製レビータ-2 A/Sを試したところ、
「握らなくても2本の杖が外れない、手が楽です」
「腰が伸びて辛くないです、この杖は、腰が痛かったんです」と。
ポールの長さをあわせ、持たせただけで、簡単に姿勢が修正されていました。
少し1本杖の癖が残っていたことと、腕の振りの大きさに対して、歩幅が小さかったので、アドバイスをさせていただきました。
数分間、施設内を歩かれた後、
「ぜひ(これが)欲しい、握力がなくても持って歩ける、腰が痛くない、私にぴったりです。クッション付が欲しいです」と、レビータ-2 A/Sの購入を決意されました。
現在もリハビリ中で、デイサービス施設や自宅、また屋外でも見守りの中で独歩も可能になったそうです。
最近は「ポールがなくても、以前の(姿勢で)歩きが出来るようになって来ました」
「握力も少しずつ出てきた感じです(一般の握力計では、測定できません)」
と、Hさんは笑顔でお話してくださいました。
パーキンソン病の特徴である前傾姿勢が、改善されるのではと思っています
5/14 前略  貴社の"ステツキ"を使い始めて、もう 一月ほどになりますが,なかなか調子がよく、一月に一回はパーキンソン病の診察を受けるのですが、担当の先生もこれはなかなか宜しいといわれました。 
他の患者さんにも、紹介しようと、言つておられました。
私の住んでいる、Y市ではまだまだ、めずらしい様ですので、これから営業の開発のターゲットになりますよ。 
商品についてはまったく文句は有りません。快適です。
パーキンソン病の特徴のひとつである前傾姿勢が、改善されるのではとおもっております。

5/23 お早うございます、その後のポールの使用経過は順調です。
歩幅も大きく歩けるようになりました。 

実は私は現在80歳です。妻はいろいろ心配するのですが、私はわりに、ノーテンキで、車も運転するし、ターゲットバードゴルフも、18Hはちょっときついんですが、なんとかまわっております。コンペでは、いつもビリか良くてもブービイです。
これからはポールウォーキングで鍛えて、良い成績をとりたいとおもいます。
デイケアセンターで、ポールウォーキングをリハビリに。

伊豆のデイケアセンター遊友館では、
入居の方々のお散歩などの運動に、ウォーキングポールを利用されています。


伊豆のデイケアセンター遊友館でウォーキングポールを利用昨年の利用者の90歳の独居の老婆は、 今ではバスに乗って郵便局まで出かけ、年金を下ろしに行けるようになりました。
それまでは近所の方の車に乗せてもらっていましたが。

また74歳の認知症の男性は早朝、私と堤防を6km、1.5時間歩き、(少しやりすぎだったか)ご家族に叱られてしまいました。

しかしながら、すでに長年シルバーカーを利用されていた方は、草地でも砂利道でも「どこでも歩けてうれしいね」と言っていましたが、起立筋が弱っているためでしょう、 数日背腰の痛みに耐えかねてポールをあきらめました。 ただしこの方にはもっと短いポールがあればどうにかなるようにも思われます。 伸縮式で80cmが欲しいものです。

今月からまたお一人(94歳女性)トライしていますが、杖歩行の3拍子のリズムが2拍子 に切り替えることがなかなか困難ですが、やがてなれることと思います。

いろいろ気づいたことなど、送らせていただきます。
なを近隣のリハ施設でも関心を持ち出したようです。

腰部脊柱管狭窄症
ウォーキング・ポール有難うございました。
振り子運動にもたもたしましたが、今は快適に歩けています。
私は、腰部脊柱管狭窄症で歩くと痛み痺れがありますが、ポールのお蔭で距離を伸ばすことができています。
それを見た股関節障害の友人が「こんなのが欲しかった」と注文を頼まれたので今日注文をしました。
よろしくお願いします。 仲間が、「かっこいい。スキーのトレーニング?」と声を掛けるので、そおそーと歩くのが苦にならなくなっています。   
ではまたレポートします。


今日、送っていただいたポールを友人のNさんに届けてきました。
「こんなのが欲しかったんだ」と、大喜びでした。
私と同じで、市民の森の回遊コースコースによく出かける彼女も
「これで竹の杖とはお別れ。ポールウオーカーにかっこよく変身だー」と眼を輝かせていました。
さて、ホームページ掲載の件ですが、それでよければこちらは構いません。ただ、写真は撮っていませんし、使用して未だ1ヶ月ですから無理です。仲間と一緒にその効果を喜び合い楽しい写真が撮れたら、お礼のレポートと一緒に送らせて頂きます。あしからずご了承ください。
メタボ対策&シェイプアップ

メタボ対策&シェイプアップにKさんは、メタボリック症候群の対策として、ポールウォークを取り入れられました。フィットネスマシン上でポールウォークをご利用になり、感想をお送り下さいました。

実施場所:松本市城西病院 
フィットネスルーム マシン幅600mm / 歩行スピード:6.5km/時 / 傾斜角度:4度 時間:20分間の速歩メニュー / 靴:MBT

はじめは、ポールがマシンに当たりそうで、気をゆるすと当たってしまったり、下のベルトコンベア部分にうまく乗らずタイミングを外したりでしたが、慣れると目処が立ちました。
今までポールなしでは、20分歩行で、うっすら汗をかく程度でしたが、ポール使用で、汗がポタポタと運動量の多さを感じました。
行動変容で、更なるメタボ対策を進められたらと考えております。

昨年9月:74kgの体重、体脂肪:16%(身長:167cm)が、現在、体重66kg台となり、体脂肪も14%前後で、20年前の大学生時代(68kg)より少しスリム?になりました。

10月にNHK長野テレビにメタボ対策で出演(レコーディングダイエット&フィットネス)した時は、74→70kgでしたが、その後の継続の効果も感じております。
帰宅時間が早くなったこと、週2回のフィットネスの習慣化、睡眠時間の確保(早寝:23時)も効いている気がします。
睡眠時無呼吸症候群の症状も、痩せたおかげで、AHI:6.2回/時間と軽症となって来ました。(昨年8月時点推察:AHI:12回/時間)

脳卒中のリハビリに使用
脳卒中のリハビリにも、ウォーキングポールを使用 「朝、出勤中に脳幹出血を発症しました。急に目が二重に見え、体が言うことを聞かなくなり、耳も聞こえない。病院に運び込まれたが、集中治療室では一週間、頭がハッキリしているのに動かせるのは目だけ。これからどうなるのかと絶望的な気分でした。」

脳幹出血で手術が出来ず、車椅子も覚悟されたというSさん。座る、立つから始め、時間をかけて少しずつ身体機能を回復する中で、レビータをプレゼントされ、リハビリのためにポールウォークで歩くようになりました。

「最初は1本杖でしたが、2本あれば左右のバランスが取れて、脳卒中後のふらつきを支えてくれて、安全に歩けたのがよかったですね。年寄りくさく見えないのもいいところです。当時は毎日10キロ、2万歩を歩き、20キロの減量にも成功。

歩くことで、自立したい、趣味の釣りに行きたい、と夢が広がり、リハビリも前向きになれました。 倒れて半年後、念願の釣りにも出かけました。完全に回復はしていませんが、こんなに元気になったのは、レビータで歩いたおかげです」
左股関節の手術をして人工股関節、リハビリに利用
左股関節の手術をして人工股関節。 手術の影響で、力仕事はできないし、前かがみができない。
右ひざに痛みがあり、曲げるのに困難。
痛み止めの薬を服用している。 レビータお客様の声
医師の指導で、転んではいけない。が、生活に大きな支障はない。

1日10〜15分散歩で使用しているが、軽快に自信を持って安心して歩け、歩く速度が上がったようだ。
健康な奥様と同じ速度での歩行ができるようになった。知人から、とても姿勢がよくなったと言われるようになった。
早く歩くことができる。
ポール無しの状態でも良い姿勢を保つことができ、姿勢と歩行のバランスがよくなった。

K様はご夫婦で仲良く歩かれて近所でもちょっと有名な元気夫婦になっているそうです。
ポールを使って歩くようになってから、お父さんがとても元気になった。ありがとう。
シナノに一本の電話がかかってきました。
「ウォーキングポールを使って歩くようになってから、お父さんがとても元気になった。顔色がよくなって、病院のお医者さんも驚いている。とても嬉しい。ありがとう。」
その連絡を受け、Sさんに会いに行きました。

ウォーキングポールお客様の声Sさんは 11年前、66歳のときに心筋梗塞で倒れたそうです。
その後 病気で入院して以来、ほとんど寝たきりの生活になっていました。

当時、4つ足の杖(写真左)でわずかに室内を歩いていたところ、平成18年12月、息子さんからウォーキングポール・レビータを勧められて使用を開始されました。
現在では、自宅内で風呂やトイレに移動する時や、通院時に使用されています。

■取材時の状況
ウォーキングポールの使用を始めてから1週間程度で背筋が伸び、 真直ぐ立って歩けるようになった。使用から1ヶ月ほどで全体的に回復し、他人が見て分かるほど元気になった。通院していた佐久病院の担当医師やヘルパーの方も回復ぶりに驚いている。

■Sさんの感想
軽くて持ちやすいし、2本あるので両側から支えられて良い。ちょっと支えがあればどんどん歩けるので、歩き出す助けになった。 滑る感じもなく、重宝している。
ポールを持つと左右のバランスがとれて 姿勢がよくなるのがわかります。
ご本人の了承を得て掲載しています。 お使いになったご感想をお寄せ下さい。 シナノお問い合わせ画面からお待ちしております。

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